| 贈る時期:お祝いの品物は、結納から挙式の1週間前までのなるべく早い時期に、吉日を選んで持参するようにします。なお、持参できない場合には、手紙を添えるなどの心遣いはしたいものです。
表書き・水引:表書き=御結婚御祝・お祝い 水引=紅白または金銀結びきり
ポイント:不吉な4・9は避け3・5の奇数が吉とされていますが、ペア(2)やダース(12)は偶数でも良いようです。
:「割れる」「切れる」などを連想する品物は避けたほうが無難です。
:異性の友人への贈りものは、身に着けるものや趣味に関する物は避けましょう。
親しい間柄ならば、本人に希望する商品を聞いてから贈っても失礼ではありません。 |